案件のURLに、次に確認することをメモ。名前・URL・メモからボタンを作り、押して開けます。

開発者:松本優飛(松本情報処理)

概要

アプリケーションURL

複数案件で使う要件書、デザイン、確認用ページなどのURLに、次に確認することをメモできるツールです。案件ごとにリンクを整理し、ボタンを押して開けます。掲載URLでは、名前・URL・メモの入力→ボタン作成→開くまで登録不要で試せます。Web版への保存にはメール確認が必要です。Freeは30ボタンまで使えます。

利用している技術

Web版:JavaScript。PC版:Electron。スマホ版:React Native / Expo、TypeScript。API:Node.js。データ保存:PostgreSQL。

サービスのPR点

たとえば「確認用デザイン」のURLに「次はスマホのメニューを確認」とメモを添えます。案件を再開するとき、リンクと確認事項を一緒に見られます。

まずは1つ、自分がよく開くURLでボタンを作ってみてください。作ったボタンを押すと、そのページが別タブで開きます。続けて使う場合はWeb版へ保存できます。

制作・開発PM・設計・調達・営業など、案件ごとに開く資料が違う人の使い方を想定しています。

その他メッセージ

Web版・PC版・スマホ版の入口:https://linkjumkey.matsumotojoho.com/
料金と機能:https://linkjumkey.matsumotojoho.com/pricing.html

使ってみて分かりづらかった操作があれば、フィードバックをいただけるとうれしいです。顧客名や非公開の資料URLを共有する必要はありません。

開発・運営:松本情報処理 / 松本優飛

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