概要
利用している技術
フロントエンド/サーバー: Next.js 16(App Router)、TypeScript、Tailwind CSS v4
ホスティング: Vercel(Route Handlers / Serverless Functions)
DB・認証: Supabase(PostgreSQL)、GitHub OAuth
AI: Google Gemini API(gemini-2.5-flash。thinking 無効化+リトライ+並列化で 60 秒以内に収める工夫をしています)
決済: Stripe(クレジット購入)
App SS: html-to-image による PNG 書き出し、取り込んだスクショは IndexedDB にのみ保存しサーバーへは送信しません
その他: next-intl による 8 言語対応、GitHub API での README 取得
サービスのPR点
「作ったけど宣伝が続かない」を、README を一次情報にして解決するのが狙いです。
・入力は GitHub リポジトリの URL だけ。GitHub ログイン中はリポジトリ一覧から選ぶだけで README を読み込めます。
・1 つの README から X の告知ポスト 5 件(1 週間分)、note に貼れる Markdown 記事、App Store 提出用スクリーンショットまで作れます。生成物は 8 言語(日本語/英語/スペイン語/簡体字/繁体字/フランス語/ドイツ語/韓国語)に対応。翻訳ではなく、その言語で書き直します。
・App SS エディタはブラウザ完結。取り込んだスクショは IndexedDB にのみ保存され、サーバーへ送信されません。透かし入りの書き出しと編集は無料・無制限です。
・ゲストでも 3 回まで試せます。ログイン後は月 3 回無料、追加はクレジット単発購入(10 回 100 円〜)でサブスク不要です。
今後の追加機能など
README を起点に、YouTube Shorts・TikTok 向けの縦型ショート動画の構成/台本を 8 言語で生成する機能を検討しています。
そのほか、App SS のレイアウト・テーマの追加、生成物の品質改善、計測と導線の見直しを継続して進めています。
その他メッセージ
個人開発者・インディーアプリ開発者向けのツールです。ログインなしでも 3 回まで試せるので、まずは自分のリポジトリの README を貼ってみてください。
生成物の精度や使い勝手について、フィードバックをいただけると嬉しいです。
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